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Profile
スピリチュアルカウンセラー

一 夜

Mission
暗いところに留まっている人の手を握ります
Senmon
スピリチュアルカウンセラー ヒーラー コーチ

認定スピリチュアルカウンセラー 小さな頃から人の心の内に過敏で、舞台に立っている非現実な世界が唯一の心の安寧でした。
私は、自分の内に、内に、と入っていってしまったと思います。

でも、人は、人と交わって生きていくものだから。
そこを拒むのなら、山に籠るしかありません。

山に籠ることも考えていた私が長く続けられた仕事は写真でした。
機械を通して、数分だけ人と向き合うものでした。
今まで向き合った方々には、素晴らしい映画監督もおられれば、人を殺めてしまった人もいます。
写真も見えないものを表現することができる一つの手段でした。

こんな私にとって、結婚と出産は、私に両極端なものを与えてくれました。
こんな私ですから、やはり闘い続けるのです。いい迷惑です。
結局上手くはいきませんでしたが、私にとって、その家族は、本当に大事なものです。

大事なものを大事にする事は、当たり前のようでいて、とても難しい。

離婚して二人の子どもを育てる為に始めた仕事は、精神に疾患を持たれた方々の相談支援でした。
大きなダメージを繰り返し繰り返し受けてしまうと、人は本当に壊れてしまいます。
弱いから、ではありません。
医者でもない私にできることは、一緒に泣いたり、楽しみを見つけて、一緒に笑うくらいのものです。そうこうしてるうちに、3年後には私も慢性鬱病と診断されてしまいます。
それでも、シングルマザーは働かなくては路頭に迷うのです。

夜中の虐待の電話相談員もしました。子どもが助けを求め、泣いている声だけ、聴こえてくる電話もありました。そのお母さんの夜の暗さはどのくらいのものなのだろう。

離婚した時、慣れない土地で私を助けてくれたのは、親でも友人でもなく、役所の職員さんでした。
私もそんな人になりたいと、思い続けています。
素晴らしい先生のもとで学び、パワーアップです。
先生は、その人が心底願う自分、未來、希望ってなんなの?ということを理解することが大事と教えくださいました。

貴方は、自身が本当は何を心底のぞんでいるのか、見えていますか。

私の人生にも、時には説明出来ないようなことが起きました。
それは、誰かの想いによるものです。
私にも貴方の人生を応援させてください。



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