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PROFILE

ママの心を大切にして、我が子の可能性を広げる コミュニケーション&ホームケアを必要としているママさんに届けたい! ママが笑顔で子どもも笑顔、地域も元気!社会貢献は家庭から♪

熱血ママトレーナー

遠藤 有里

二十歳の長女(小学校バレーボール全国大会best8.中学卓球県大会出場経験)

高校3年生長男(小学軟式野球大会出場.中学シニアクラブ所属.現在高校野球)

小学5年生次男(野球&スケボー)

小学1年生次女(スイミング、スキー)

のスポーツ大好きエネルギッシュな4人の子どもの母です。

コミュニケーションを整えるまでは

4人の子育てってこんなもんかな…

ワンオペで実家も遠いし、人より大変で当たり前。しっかりとご飯を食べさせて、遊ばせて、寝かせれば大丈夫!と努力と根性で子育てしていました。

4番目の子・次女が生まれた頃から、しだいに3番目・次男の話の内容が通じていない、自分ルールが変えられない、行動の切り替えができない、などの育てにくさを感じはじめました。

次男が年長のとき、就学前相談をすすめられ、受診しましたが特に診断もつかないまま。具体的な対応策もわからないまま、市内の病院に3ヶ月に1回通うだけの生活が続きました。

そして次男が小学校へ上がると、お友達とのトラブルで、学校から電話がかかってくることが続きました。しかし、4人の育児に、仕事に、追われる私は、息子に対して『なんで我慢できないの』という言葉や態度を顕にしていました。

同じ頃、頑張り屋で勉強にもスポーツにも励んでいた2番目の子・長男が、急に習い事をやめる!学校へは行かない!と言い始め、やる気喪失、暴言、物当たりが悪化しました。

口を開けばクソババア!と言われ、それに対して私もガミガミ言い続け、親子バトルは悪化の一途。

4番目の子・次女にまで友達トラブルが増え、家族がギスギスした状態でずっと過ごしていました。

当の私は忙しく、十分な対応をできなかったことにずっと罪悪感を感じていました。

子どもの担任や指導者に相談するも具体的な解決策は見つからず、本を読んだり、ネットで調べたり、しましたが自己流ではうまくいきませんでした。

アロマを使ったり、タッチケアをしたり、食事で体に良い美味しいものを作ったり、やる気を引き出すコーチングを実践したり、占いまでもしてもらいましたが、根本的改善にはつながリませんでした。

長男の暴言、モノあたりは悪化するばかり。

次男に対しては学校から電話がかかってこないか、お友達とのトラブルはないか?不安な日々は続きました。

一日を終え、夜になるとみんながイライラ…

「どうして私ばかりこんなに苦労しなくちゃいけないの?!」と何もかも投げ出したくなる日を送っていました。

なんとかしたい!と思っていた、

そんなときに脳科学的コミュニケーション術に出会い、

私達親子の課題がはっきりとわかり、この先、私と子どもたちの関わりをどう変えていけばいいのかを知ることができました。

これは自己流でやるよりも、しっかり学んだ方がいいと感じ、親子の笑顔の時間を取り戻すために、コミュニケーション術を学ぶことにしました。

すると、たった2ヶ月後で、当時中2だった長男の暴言モノあたりはなくなり、小学校1年生の次男の友達トラブルも落ち着きました。

きょうだいみな笑顔も増え、穏やかなコミュニケーションに変わりました。

何よりも、忙しく4人の子育てや仕事に追われる私でも、子どもとの時間を楽しみながら過ごすことが出来るようになりました。

もし私がこのコミュニケーションに出会っていなかったら、

子育てへの不安、妥協や、もどかしさ、やるせなさを拭いきれないまま、

人生を人のせいにし続けて、いっそう人間関係で疎外感を持ったまま生活を続けていたことでしょう。

今まで忙しく不安で、イライラガミガミだった状態の私でも、子どものやる気を引き出し、子だくさんのハード育児を笑顔で楽しく乗り切ることが出来るようになりました。

忙しくても充実した時間を作り出すことができました。

4人いるから4通りの手法を学ぶのは大変!

たった一つの子どもの脳を発達させる方法を学ぶだけで、

どの子もグーーンと伸び始めるのです。

子だくさんの忙しいママでも、

シンプルに簡単に子どもの成長を加速させるもとができる

このコミュニケーション術を、子育てに行き詰まっているママへお伝えするのが私の使命です。

プロフィール