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「世界は、自分からはじまる。」


 

「世界は、自分からはじまる。」

 

 

 

広い世界に、ただひとり生まれてきた【じぶん】という存在を

その他大勢の人の中で、息を潜ませている時代は終わりを迎えようとしています。

 

 

本当は、もう気づいているはず。

【じぶん】も特別だと。

 

 

人より抜きん出ることが特別なのではなく

人はそれぞれが特別なのです。

もう、人に勝つ必要はありません。

 

 

あなたの持つ「特別」は、一体なんなのでしょう。

 

 

 

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  過去の、私がそうでした  

 

 

① 親に褒められる方向へ、育ってきただけ。

 

私の母親は世間体を最優先する人でした。

運動会もリレーのアンカーになって、

成績もクラスでは1、2番の位置づけで

学区内1位の高校へ進学して・・・

 

褒められることに愛情を感じていたわたしは

褒められるために努力をしてきました。

気が付くと、

じぶんの気持ちよりも

親の顔色を意識して行動するようになっていたんです。

 

 

② 大学進学のとき、じぶんの夢が分からなかった

 

大学に進学するとき、じぶんの進路にかなり迷いました。

というか、、何になりたいか分からなかったのです。

 

何になりたいのか分からないということに

特に違和感も持っていなかったと思います。

 

とにかく、就職しやすいと言われている

偏差値の高い大学に行って

 

(まわりからスゴイ)と思われなきゃ・・・

 

という判断基準で大学を決めたような気がします。

 

まわりからスゴイと、一目置かれることが

 

「人生でなしえなきゃいけないこと」

 

のように思っていた時代でした。

 

 

 

③ じぶんが分からない。

 

そして大学時代に

人生初の大きな転機がやってきます。

 

4回生に進学できず、留年決定したのです。

なんでもこなしてきたわたしが

初めて味わう挫折でした。

 

 

入試も片手間で入れた大学で留年した・・・

 

 

かなりのショックでした。

私より頭が悪い人が進学できてるのに・・

なんでわたしが留年なんだろう。

 

その時に初めて

じぶんの人生の選択に責任を持つのは

じぶんしかいないということに気づきました。

 

親に言われて決めても

挫折した時に責任をとるのはじぶんしかいない。

それなのに、

なぜ進路をじぶんで決めようとしなかったんだろう。

 

いい会社に就職して

その会社でリストラにあったら

わたしは親を恨むんだろうか?

 

そんな大切な選択なのに

なぜ真剣に考えなかったんだろう。

 

 

そういうことを、初めて考えました。

 

 

そしてわたしが出した結論は

 

 

【大学中退、アルバイトでアパレル販売員として働く】

 

ことでした。

 

初めて、じぶんの【好きなこと】に向き合いました。

当然、親は猛反対です。

 

アパレル販売員は、手取り給与14万。

 

大学卒業して就職したら手取りで20万。

両親が、苦労をして進学させてくれた大学に払ったお金は

何百万にも登りました。

 

 

それを、捨てるという選択だったんです。

 

 

④ 意味は、あとからついてくる。

 

好きなことに向き合う仕事に就けたものの

アパレル女社会、いろいろ苦労はつきません。

 

 

低収入、体力仕事、休みなし、ややこしい人間関係。

 

 

そういうものに、疲れきってしまう4年間でした。

 

 

やっぱり、親が言ってたことが正しいな。

ちゃんと正社員で働いて

土日休んで

平和に暮らすほうがいいや。。

 

 

そう思って、26歳のときに、遅い就職をします。

 

 

ただ、この4年間。

今思うと、礎(いしずえ)を築かせてもらっていました。

人見知りで、どちらかというと大人しいと言われていたわたしが

4年間接客業に就いて

 

知らない人とでも スッと会話ができるようにまでなっていたんです。

かなりのスパルタ修行だったと思いますが、

こういうふうに一見辛いだけだと思っていた販売員の経験は

私に、たくさんの価値をつけていってくれました。

 

そして、世間体を気にする母親も、

この母親がいたからこそ

今の私が出来上がった!

とこのあと思えるようになるんです。

(そのあたりは、メルマガで追々書くとして)

 

 

その後、わたしは結婚・離婚・転職・2度の自殺未遂

運命的な人との出会い

 

 

などなど、いろいろなことがありまして

2016年、ガイドに言われていたとおり

40歳でサードアイ(第3の目)が開花しました。

 

 

これまで起こった出来事の意味は、

必ずあとで分かる時が来ます。

 

 

 

でも!!!!

 

たった、1度きりの人生。

 

 

今、意味が知りたい人。

早く、じぶんの人生の舵をとりたい人。

 

 

 

50歳になって

 

「ふぅん、、、そういうことだったのね」

 

と感謝できるようになるかもしれません。

 

でももし、今じぶんの環境の意味がわかったら

 

もっと早く、じぶんの人生の舵をとることができるんです。

 

 

 

 

 

  こういう方のお役にたてます 

 

 

● じぶんの人生なのに、じぶんの居場所が分からない。

 じぶんが何者なのか、分からない。

 小さい頃からずっとじぶんに自信がもてない。

 使命を知りたい強い気持ちがある。

 ハイヤーセルフにつながりたいと思っている。

● スピリチュアルで生きていきたい。

 

 

 


  こういう変化が起こります 

 

 

 しっかりと自分軸ができ、自信を持つことができる。

 不必要な我慢や義務、犠牲から解放され楽に生きれる。

 他人にブレることなく、人生を謳歌できる。

 使命に向かって進んでいくことができる。

 ハイヤーセルフや高次の存在とアクセスできるようになる。

 スピリチュアルの能力が開花していく。

 まわりの誰かを癒すことができる自分になっていく。

 

 

 

 

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haruco

Mission
女性の魂の解放と覚醒のため
Senmon

ソウルセラピスト スピリチュアル エネルギーワーカー ライトワーカー カウンセラー

日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー
スピリチュアルカウンセラー
上級心理カウンセラー
キャリアデベロップメントアドバイザー 「世界は、自分から始まる。」
自分の意識を変えることで、すべて変えていくことができるということ。
今抱えている我慢や義務を手放しても、何も罰せられることはありません。
あなたの個性が使命となり、誰かの幸せにつながるという喜びを感じてもらえる人生へシフトさせていきます。

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