Top_1
Top_7
Top_2
Top_3
Top_4
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop_no Menu_4contact Menu_5voice
 
 

家族の中でアウェイ感を感じているフリーランスママが、ゆるっとぼぐれる個性學7日間講座

こんにちは(*^^*)

 

「個性學」でゆるっとほぐし、「コーチング」でしなやかに花を咲かせる

 

個性學コーチのMisatoです。


この度は、「家族の中でアウェイ感を感じているフリーランスママが、ゆるっとほぐれる個性學7日間講座」

 

のページをご覧いただき、ありがとうございます!

 

 

「個性學コーチング」に興味を持ってくださったあなたは、

 

もしかしたら、

 

周りからの評価は高いけど、それほどできてない自分が嫌になる

 

とか、

 

フリーランスってかっこいいね!とか言われるけど、実は家庭のマネジメントもできてない

 

とか、

 

子どもたちとの時間を一番大切にしたいのに、うまくやりくりできなくてイライラしちゃう

 

とか、

 

誰に相談したらいいのか分からないよ~!!!

 

という心のザワザワをお持ちなのかもしれないですね。

 

 

でも実は、今まで「個性學コーチング」を通して出会ったお客様は、

 

皆さん自分に正直な方ばかりで、

 

そのなんとなく感じる心のざわつき、違和感から目をそらさなかったこと、

 

そして行動を起こしたことから次の一歩を見つけていかれました。

 

 

安心してください。

 

あなたもちゃんと動かれていると思います(*^^*)

 

実際このページをご覧になっていただけたこと、

 

それも、小さくてもあなたが自ら選んで行動されたことですよね(*^^*)

 

 

「個性學コーチング」では、ひとりひとりに寄り添い、

 

自分自身を信頼する力の習得、

 

そして自分らしい「幸せのカタチ」の実現サポートをしています。

 

今回の「家族の中でアウェイ感を感じているフリーランスママが、ゆるっとほぐれる個性學7日間講座」では、

 

「個性學コーチング」をより分かりやすくお伝えするために、

 

まずは「個性學」に焦点を当ててご説明しています。

 

ご自身の個性が分かる診断表もプレゼントしていますので、

 

ぜひご一読くださいね。

 

 

皆様の未来に幸あれ♡

 

 

Misato

お名前
姓) Must
名) Must
お名前(かな)
せい)
めい)
メールアドレス Must
ご紹介者
メールの受信方法
 パソコン、スマートフォン
 docomo,ezweb,ガラケーの方はこちら(テキスト形式)を選択してください。
解除停止はメールのリンクをクリックするだけでいつでも可能です。
感想、応援メッセージでシェアにご協力ください
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
このメルマガはリザーブストック 有償版 を使っています。
リザーブストックは松浦 美里様よりご招待いただくことで無料でご利用いただけます。(有料版有り) ご利用希望の方はmisato.matsuurakamioka@gmail.com宛てに利用希望の旨ご連絡ください。
 
 
 
 
Profile
Professional

松浦 美里

Mission
自分を信頼し、他者を理解することでもっともっと優しい社会になるはず。未来は希望と可能性に溢れていると信じているし、それは誰でも同じ。より多くの人がイキイキと生きることが子どもたちの豊かな育ちにも繋がると信じて。
Senmon

コーチング ママ 起業 個性學 個性學コーチング

大学卒業後、セールスプロモーション企画会社、広告代理店、ブライダル情報誌出版社の営業職を経て、2006年独立。有限会社ブルーミングを立ち上げ、ブライダル業界を中心とした、主に女性向け商材を扱う企業の集客・販促支援を行う。

起業して1年半経った頃、やっと仕事も順調に回り出したかな・・・というときに妊娠発覚。結婚は妊娠したら、と決めていたので、バタバタと入籍、挙式を行い、起業2年足らずで母親になる。

初めての子育て、初めてのママ業を楽しみながらも、子どものペースに合わせなければならない毎日で仕事はまったく思うようにできず・・・早生まれの長女が満1歳で保育園に入れるまで、臨月から約1年3ヶ月はほぼお休み期間も同然。

そんな焦りも感じつつ、でも長女からすでにぎりぎり高齢出産マークがついてしまった私は、できるだけ早く兄弟姉妹を作ってあげたいと思い、その3年後、そしてまた2年後に次女、三女と続けて女の子ばかりを産む(笑)。つまり、起業して10年経つものの、そのうちの約8年は妊娠・出産・育児を繰り返していることになる。だが逆に考えれば起業していたから3人の母親になれたとも言えるわけで、機会を見つけては提唱している「ワークライフデザイン」の思考は、この働き方と密接に繋がっている。

そして長女が小学校に入り、今の日本の課題に直面せざるを得ない日々が訪れる。教育の在り方、地域との関わり、時代の流れと学校システムのギャップ、大人と子どものコミュニケーション、そもそも大人たちが作って来た今の社会への疑問などなど。

我が子はもちろん、未来を生きる子どもたちのために。その一心でこの頃何かを求めるように動いていた私。そして出会えたのが「マザーズコーチング」。子どもの近くにいる大人が変われば、学校は..

B_facebook
B_ameba
Copyright 2010 - 2016 Cloudlink.Inc
Powered by リザーブストック
運営会社概要 ご利用約款