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Profile
Professional

サロン かりん庵

加凛 あさ美

Mission
『性愛』が持つ,人が人らしく幸せに活き活きと生きるパワーを、多くの人に知ってもらうために活動しています。
Senmon

ラブセラピスト アマナ性共育 黄土よもぎ蒸し ラブマッサージ インドサリー

一社)夫婦円満協会認定 ラブセラピスト®
一社)笑い文字普及協会認定 ありがとう講師
一社)手のひらセルフケア協会認定 指ヨガインストラクター
ラブセラピストアカデミー認定 ラブマッサージインストラクター
一社)日本性愛セラピスト協会 アマナティーチャーズトレーニング研修中     
1964年生まれ。
共働き家庭の一人っ子で、明治生まれの勉強さえしていれば良いという信念の祖母に育てられ、彼女の『女は損である』という信念まで知らぬ間に受け継いで成長。
当時の時流に沿うように、23歳で結婚、24歳で長男を、27歳で次男を出産。
35歳頃、子育ても一段落した辺りから、母の顔から妻(女性)としての自分を取り戻そうとしたが、セックスレスになる。
夫との性生活に期待を持てなくなり、自分の性欲を外に向けて発散していったが、それは『女であることを他人から承認してもらう行為』に他ならなかった。

2013年48歳の時、海綿状血管腫による脳幹出血を発症。その後の療養期間中に、それまで無自覚だった恐ろしく低い自己肯定感を知ることになり、各種セミナーや勉強会に参加。
その中で出会ったのが、ラブマッサージを始めとする、人との直接的な触れ合いを基本に据えた性愛に関する学びであった。
『性』は、心で生きることであり、命の根源でもある。
知れば知るほど、自分が30代半ばから己の性をかなり粗雑に扱ってきたことに気づき、自分の性を大事に扱うことは、自分自身を大切に扱うことでもあり、それが自己肯定感の向上安定に繋がることが分かってきた。
2016年より、生命力を司る第一チャクラが存在すると言われる会陰部を意識するよう サロンかりん庵 でよもぎ蒸しの提供を開始。

『性のつまづき』があったからこそ、知った『性の大切さ』。
性について深く考える機会もなく、人によっては封印して生きてきた同世代の女性や、その子ども世代の女性、ゆくゆくは男性たちにも、本当の『性の素晴らしさ』を知っていただく性教育のできるセラピストを目指している。

  090-7957-8393
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