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Profile
Professional
臨床心理士/女性の体整え方カウンセラー

村崎京子(むらさききょうこ)

Mission
主に、自律神経・女性ホルモンの乱れを自分で整える方法についてお伝えしています。心と身体と魂のバランスを整えることで自然と身体は健康に向かいます。催眠療法とセルフケアを中心に本来の健康な状態、理想の未来を自分で掴んでいけるよう支援します。
Senmon

催眠療法/カウンセリング/自律神経/女性ホルモン

村崎京子(むらさききょうこ)。保健センター、療育施設、企業の健康管理センター等を経て、児童精神科クリニックに14年間勤務。子どもから高齢者の問題まで幅広い相談に対応していた。
仕事には非常にやりがいを感じていたが、慢性的な疲労感に悩まされる。ホルモンバランスも乱れ、年齢に伴い次々と身体症状が出現。治療を受けても、なかなか改善せずにいた。職場の体制が変わるのを機に退職し、自分で食事や生活習慣の見直しを図る。すると、めまい、喘息(ぜんそく)、過敏性腸症候群、冷え性、抜け毛など、ストレスや加齢が原因と思っていた症状のほとんどが消え、女性ホルモンも正常値に。以来、身体の自然治癒力に目を向けるようになる。
2013年4月より、急性期総合病院の精神科で、ガンや神経難病の患者さん、妊婦さんなどの心理支援にも携わる。生死の問題と常に向き合うこととなり、これまでの知識や技法だけでは通用しないという思いになる。これが大きな転機となり、身体への働きかけや人がこの世に生まれてきた意味などへの答えを模索するように。その過程で、潜在意識への働きかけを行う催眠療法に出会う。身体と心は密接につながっているため、症状の原因を見ていくと、心が癒されないまま傷つきや悲しみが置き去りになっていることがある。それらを催眠療法によって癒し、気持ちを整理することを支援。心が納得すると、身体も本来のバランスを取り戻し、アトピー性皮膚炎、メニエール病など治りにくいとされる症状までも軽減・改善に向かうことを経験する。
2015年3月、芦屋に心理相談室を開設。潜在意識への働きかけと生活習慣の見直しにより、自律神経と女性ホルモンの乱れからくる不調の改善を支援。主に働く女性に向けて、健康と理想の未来は自分で創ることができるとお伝えしている。

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