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思いどおりに人生と周囲を操る 禁断の抽象度活用術!

「抽象度」という言葉を最近聞くようになってきました。

 

もともとは、分析哲学に使われる levels of abstraction を訳した言葉です。

 

認知科学者の苫米地英人博士が訳して、浸透させました。

 

また、私のブログにもたびたび、この言葉が登場しています。

 

しかし、言葉の響きや、その概念からして、なかなか取っ付き難いと感じている方もいるかもしれません。

 

そこで、このメールレターでは抽象度を分かりやすく解説します。

 

そして、日常生活でどのように活かしていけば良いのかをお伝えしていきます。

 

 

 

 

 

 

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Profile
Professional

斎藤 貴志

Mission
心に灯をともし、確実に幸せをつかむコーチ
Senmon

苫米地式 コーチング 島根 幸せ 英語

こんにちは斎藤貴志と申します。島根県松江市という地方都市に生まれて育ってきました。

途中仕事で県外に出たこともありますが、基本的には島根県での生活が長いです。
コーチに過去は関係ないのですが、私という人間を知ってもらうために、なぜ苫米地式コーチになるに至ったのかをお話しさせてください。

さて、私はとても劣等感が強く、いわゆるエフィカシー「自分の能力に対する自己評価」もすこぶる低い人間でした。

自分の存在価値を認められたのは他人と比較して、私が優っていると感じられる時だけでした。だけど優越感を感じられるのは、ほんの一瞬で、ほとんどは劣等感だらけでした。

劣っている自分が嫌いでした。自分は劣っているだから他人から認められるには、何か人より優っている点がなければならないと思い込んでいました。この劣等感は変なプライドに繋がっていたと思います。

そんな感じだから思春期の頃には、神経症になってしまいました。劣等感が強いゆえに、その反動で完璧でなければならない、そうしないと他人や社会から認められないという強迫観念を抱いておりました。不安感がとてつもなく強かったのです。

神経症になって、この状態から抜け出したいと思った私は、学校の図書館、公共の図書館、本屋(立ち読み)をしまくって、原因を探し求めました。フロイト、ユングなどの本を貪るように読んでいました。とにかく抜け出したかった。

しかし、知識は身についたけど、全く症状の改善には至りませんでした。むしろ、過去を深堀して、こうなった原因は親の育て方が悪いからだと考えるようになりました。

病院にも行きました。カウンセリングも受けました。だけど、カウンセリングに至っ..

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