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【FTM応援プロジェクト〜人生に大切な12のこと〜】無料 (299名)

 

 

 

   
                           プロフィール

             プロフィール

 

 

 

 

長女として生まれるが、幼少期から男児のような服や持ち物を好む。

 

4歳頃、女の子の友達と遊んでいるときに「男になりたい」いう思いを
「変だ」と言われ自分の思いを封印するようになる。

 

「なぜ生まれてきたのだろう?」

 

「自分は何者なのか?」という問いに答えが出せず、
仲のよい友達はいるし毎日を楽しんでいるものの

 

「本当の自分を出せない」と孤独を感じる日々が続くが、高校生のころに
「性同一性障害」という言葉を初めて知り一筋の光を感じる。

 

しかし、当時は「性同一性障害」という言葉もなく
「男になりたい」「女の子が好き」
な自分はおかしいんじゃないかと常に不安と恐れで一杯だった。

 

 

高校卒業後、東京のスポーツ専門学校へ進学。

 

そこで初めて自分のことを話せる人に出会い性同一性障害について勉強し始めるが、
半面、女性らしくがんばろうともがいてもいた時代。

 

卒業後、女性としてスポーツジムに就職をする。

 

しかし、トレーニングをしても男性社員のようには筋力がつかないため、
体力的にサポートできないクライアントがいるという現状に打ちのめされ
憧れの会社に就職できたものの1年足らずで退職。

 

 

履歴書や保険証など多くの書類に性別記載の欄があり苦しむ。
自分は「男」だと思っているのに社会的立場が「女」。

 

「なぜ生まれてきたのだろう」考えれば考えるほど身動きがとれなくなり、
就職するにも書類上での「性別」欄に苦しみ、アルバイトを転々とする生活が続く。

 

沖縄に戻って2年が過ぎた24歳頃、たくさんの本や講演会などを通し
た出逢いの中で「自分でもこの人達みたいに輝いて生きられるかもしれない」と希望を持つ。

 

そして、「自分らしく生きる」決心をし、母と妹にカミングアウト。
お互い泣きながら話をし、「1人で心配するなよ」と言ってくれた母の一言で救われた。

 

心療内科のカウンセリングを受け始める。
25歳で男性ホルモン注射を打ち始め、26歳でタイで乳房切除術/両側卵巣卵管摘出術を受ける。

 

27歳、那覇市家庭裁判所に改名・性別変更の申し立てをして許可がおりる。

 

誰でも自然体で楽しめる空間を創りたいという想いから、
語りBAR「EARTH OF LOVE~愛の地球(ほし)~」をオープン。

 

28歳で、かつては夢でさえあり得なかった結婚を最愛の女性と果たす。

 

現在、シンポジウムや講演会などを通した出逢いの中で、
より多くの人に幸せな人生を生きてほしいとコーチングを学び、

 

「心から輝ける自分」になれるよう夢と希望を与えている。

 

 

株式会社rainbow innovation代表取締役

 

 

 

 

 

【FTM応援プロジェクト】

〜人生に大切な12のこと〜 で学べる内容とは?

 

【大切なこと1】人間関係

【大切なこと2】お金

【大切なこと3】仕事

【大切なこと4】家族

【大切なこと5】パートナーシップ

【大切なこと6】時間

【大切なこと7】健康

【大切なこと8】自分軸

【大切なこと9】言葉

【大切なこと10】夢

【大切なこと11】マインド

【大切なこと12】GIDと人生

 

 


以上、

『人生に大切な12のこと』について動画メールでお届けしますので

どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

~32年の軌跡~

 

 

 

・1981年、沖縄で「長女」として誕生。

 

・果敢にも立ちションにチャレンジし続け、いつか出来ると思っていた幼児期。

 

・黒いランドセルが欲しいと言いながらも赤いランドセルで6年間を過ごし た小学生時代。

 

・友達や妹に「制服のスカートはくの?」と言われながら、
セーラー服で3年間 無遅刻・無欠席で中学校を卒業。

 

・中学よりも短くなったスカートをはいての高校生活。

「性同一性障害」という言葉を知り、「自分とは何者か?」という暗闇に光がさした青春時代だった。

 

・東京の専門学校へと進学。
初めて自分のことを話せる人に出会い、「性同一性障害」のことを勉強し始める。
しかし、「性同一性障害」のことを調べる中で、それに相反するように、
一番「女らしくしてみよう」ともがいていた時代。

 

・卒業後、「女性」として就職するが男性と同等に仕事が出来ないのが悔しくて長く続かない。
履歴書や保険証、パスポートなど多くの書類に性別記載の欄があり苦しんだ。
自分は男だと思っているのに、社会的立場は「女」。
その「女としても満足に生活できずにいる中途半端な自分」

 

 「何で生まれてきたんだろう?」
「何で生きてるんだろう?」
「自分は、この世界に存在していい人間なのか?」

 

 考えれば考えるほど身動きが取れなくなり、
何も進展しないまま沖縄に戻って2年の月日が過ぎていた。

 

・自分らしく生きる決心をし、人生が変わり始めた

 

2006年
3月 母と妹にカミングアウトし、心療内科のクリニックを初受診
7月 高校時代の友達にカミングアウト
8月 「性同一性障害」の診断書が出る
9月 男性ホルモン注射 開始
10月 初めて「男」で面接し、採用される
12月 家庭裁判所に、改名の申し立てをする
2007年
1月 改名の申し立てを「却下」される
10月 親戚にカミングアウト
11月 タイで「乳房切除術」、「子宮摘出手術、両側卵巣・卵管摘出術」を受ける
2008年
1~3月 山本クリニックにて開催された勉強会で体験談を話す
4月 家庭裁判所に「改名」、「性別変更」の申し立てを行う
6月 家庭裁判所にて審問。後日、「改名」と「性別」の変更「許可」が下りる
8月 沖縄で初の性同一性障害のシンポジウム「性同一性障害の治療と社会的支援~性について考える~」に当事者として公に登場
9月 メディア 琉球新報「性と生のはざまで~セクシュアルマイノリティーのいま~」に掲載
10月 メディア 沖縄タイムス「自分らしく~性同一性障害を生きる」に掲載
12月 「多様なものが多様なままで楽しめる空間を創りたい」という想いから、語りBAR「EARTH OF LOVE~愛の地球~」を開店
2009年
2月 生まれて初めての彼女ができる
7月 メディア 琉球朝日放送ステーションQ・スーパーJチャンネル「性同一性障害~心の性と身体の性の間で~」2回放送
11月 沖縄大学 障がい原論第6回講師 講義タイトル「在るがままで生きる」
  22日(いい夫婦の日)に彼女と辺戸岬~喜屋武岬130kmを歩いて縦断。家族や友達、ラジオを聞いてくれた人達からの応援や差し入れが力になった
12月 結納
昔は夢でしか見れないと思っていた、最愛の女性と入籍
語りBAR「EARTH OF LOVE~愛の地球~」1周年記念&入籍パーティー
2010年
2月 メディア 琉球朝日放送ステーションQ・スーパーJチャンネル「性同一性障害~心の性と身体の性の間で~」放送
2011年
  メディア RBC放送
2012年
3月 ムーブ「性同一性障害~それぞれの一歩~」
9月~ 株式会社チームフロー プロコーチ養成スクール 伝説の14期
2013年
8月 株式会社 rainbow innovation 設立
事業内容
・コーチング事業
・動画プロモーション事業
2014年
1月 テレビ東京 日曜ビッグバラエティ「予想外家族4」
  新聞 沖縄タイムス
コラム「性のはなしをしよう」連載スタート(6月まで)
3月 初出版
『僕らは、自分の生きたい人生を生きることができる』
ゴマブックス
5月 出版記念講演会 東京
10月 待望の第一子 心愛(とあ)誕生

 

 

 

 

 

 

「性同一性障害=GID」

 

 

 

 

僕は、女として生まれ、男として生きることを選択して生まれてきた

 

「GID」を通して、自分が存在している意味をとことん自問自答し、自分自身を知った

 

「GID」を通して、孤独で一人枕をぬらす夜がある苦しさ、辛さ、悲しさ、寂しさを知った

 

「GID」を通して、家族・友達の温かい愛情を知った

 

「GID」を通して、自分を許し、認め、受け入れ、そして、愛することを知った

 

「GID」を通して、パートナーと愛し合う喜びを知った

 

僕は、「GID」を通して誰もが皆、在るがままで素晴らしい存在だということを知った

 

 

2年前までは、自分が「GID」と公表する日がくるなんて夢にも思わなかった

 

でも、「GIDと共に生きる」ことを選択したら、僕の道が変わってきた

 

今、僕はLOVE&HAPPYに「在るがままのあなたが素晴らしい」ということを伝えていきたい

 

 

人は、自分でしか変わることが出来ない

 

 

僕の「生き方」が何か変わるキッカケになればと思います

「あなたは、自分の人生をどう選択し、生きていますか?」

 

 

 

 

 

 

 

【FTM応援プロジェクト】

〜人生に大切な12のこと〜 で学べる内容とは?

 

【大切なこと1】人間関係

【大切なこと2】お金

【大切なこと3】仕事

【大切なこと4】家族

【大切なこと5】パートナーシップ

【大切なこと6】時間

【大切なこと7】健康

【大切なこと8】自分軸

【大切なこと9】言葉

【大切なこと10】夢

【大切なこと11】マインド

【大切なこと12】GIDと人生

 

 

以上、

『人生に大切な12のこと』について動画メールでお届けしますので

どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

性同一性障害を乗り越えて、恋愛結婚子ども家族の反対

お金の問題をクリアして自分らしく生きる方法とは?

 

あなたの人生は、あなたが変えようと決断した瞬間に変わり始めます。

自分の可能性を諦めるのは、まだ早い!!!もうちょっとだけ自分を信じてみませんか?

 

 

 

 

 

 


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Profile
Expert
自分らしさを実現するメンタルコーチ

澤岻良心

Mission
あなたの魂が喜ぶ「自分」に出逢うことを応援することが志命です!
Senmon

魂喜力 アドラー心理学 自分軸(自分らしさ/在りたい姿)の発見 メンタルコーチング

チームフロー認定コーチ
勇気づけのLGBT講演家
行動イノベーションの専門家 高校卒業後、東京にあるスポーツ専門学校へ進学。

トレーナー兼メンタルコー チとして、
専門学校女子バレー部の全国6連覇に貢献。

日本社会人アメリカンフットボールXリーグチーム、
女子バレーボールVリーグで世界トップクラスの選手など、
アスリートのサポートに携わり頭角を現す。

その後、国内有数のトレーニングジムでのトレーナー勤務を経て、
地元沖縄にコミュニティBARをオープン。

月商80万円を売り上げる人気店に。

国内でのコーチング業界を牽引する平本あきお氏に師事し、
チームフローで世界最高水準のコーチングをマスター。

宅配ピザのFCオーナーとして人材育成に力を入れ、
僅か数ヶ月で月商250万円を売り上げる繁盛店に成長させる。

2014年、メンタルコーチ&講演家としての生き方を選択し、
一人ひとりが自分らしく輝ける人生をサポートする「自分らしさを実現するメンタルコーチ」として活動する。

講演会動員 実績4,000名超。
パーソナルセッション、個別相談実績350人以上。

現在、
人間関係、仕事、恋愛、お金の問題に向き合い自分らしい人生を生きたい人のための【魂喜力】マスター講座を主宰

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