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【メールレター パッチワーク教室ベビーキルトより♪】
コンテンツタイプ メールマガジン Tourokua
累計読者数 非公開
発刊開始2016/9/ 8
 
 
 
 
Profile
Professional
代表

朴 栄恵

Mission
介護ストレスにおちいった時…パッチワークに出会って解放された経験を伝えたい!という使命感を持っています。介護を担う女性、プレママやそのお母さまに、「ベビーキルト」を中心にバッグやインテリア小物の作り方、楽しさをお伝えしています♡
Senmon

パッチワーク 手習い ベビーキルト 出産祝 趣味

公益財団法人 日本手芸普及協会 パッチワークキルト部門 講師
わたしがパッチワークキルトと出会い、ライフワークにしようと決意するに至った背景には、義母の介護生活があります。
義母の介護が始まったとき、周囲に介護経験者はいませんでした。
ひとり「孤立感」がものすごく強くて、精神的なダメージが大きく、辛かった。。。
そんな日々の中、きれいなもの、かわいいものを見たい、柔らかい布の感触に癒されたい、無心に針を動かして、夢中になりたい…という気持ちを強く持つようになりました。
公益財団法人 日本手芸普及協会で学び、パッチワークキルトの世界に、ぐんぐん惹きこまれて行きました。
夢中でキルトを縫っていると、なんだか心が癒されて。。。気持ちの切り替えがうまくできるようになりました。
キルトを学び、楽しむことにより「気持ちの切り替え」がうまくいってくると、家族やケアマネさんなどの周囲の人々との関係が徐々に良くなりました。
そして、生活すべてがうまく軌道に乗ってくるようになりました。
自分の子どもたちの名前や誕生日の刺しゅうを入れて作った「ベビーキルト」は、家族の宝物になっています。
そんな経験から、おもに介護を担うことの多い年代の女性、出産を待つプレママやそのお母さまへ、パッチワークキルトの楽しさ、喜びをお伝えしています。

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