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『魂と繋がる歌の唄い方® 1day』(滋賀)
H_taisho
歌うことを通して自分にとって「本当のこと」に触れてみたい方。歌がうまくなりたい方。歌と人に感動したい方。歌が好きな方、好きになりたい方(得意でもニガテでも)。よく分からないけれど惹かれる方。
H_kitai
ふだん言えずにいる思い、感情、ニュアンスなどを歌にのせて表現できます。そうすることで、いままで知らずにいた自分にとって「本当のこと」や歌うことの魅力に触れることができます。
” 歌と人とが出合う場所 ” 㐧二音楽室の活動を通して、歌う、書く、話すといった表現の中に現れる、歌と人のユニークさや可能性を追いかけています。
Professional
 
 
㐧二音楽室 
澤 祐典
” 歌と人とが出合う場所 ” 㐧二音楽室の活動を通して、歌う、書く、話すといった表現の中に現れる、歌と人のユニークさや可能性を追いかけています。
 
父は楽器の営業マン、母は元歌手で、幼い頃から歌が身近にありました。
自作のカセットテープを作ったりランキングに胸をおどらせたり、小学生の時には風呂場で唄って苦情が来たし、高校の授業をさぼってカラオケに行き、何度も先生に怒られていました。

それでも唄ってしまいながら、自分にしか分からないような気持ちを歌に励まされて暮らしてきました。そのせいで、どんな宗教よりJ-POPの歌詞を信じてしまっているところがあります。

それらの歌は「生きていることには価値があるよ」と言っているように僕には聴こえました。

就職して退社して、社会起業、インタビュー、福祉と関心を追いかけて、結局、原点である歌の仕事をすることになりました。その場所が「㐧二音楽室」です。

いまは『魂うた®』『歌の稽古場』『歌と相談室』の三つを手がけています。

表現を通して、歌のこと、ご自身のこと、そして、欲を言えば、人間とか人生についても「いいなあ」あるいは「捨てたもんじゃないな」と感じてもらえる体験を提供できたらと思っています。
 

 『魂と繋がる歌の唄い方®』(魂うた)は、どなたでも参加いただけます。

 歌のワークショップですが、技術や経験は問いません。
 初心者から上級者、歌うことが苦手な方、キライだった方にも参加いただいています。

 どうして、誰もが歌えるのか。

 それは『魂うた』が音程やリズムの正確さではなく「その人にとって本当のこと」に目を向けるワークショップだからです。

 

本当の声をきかせておくれよ。

 人の中には、ふだん触れられずにいる「本当のこと」がある。

 僕は、
そう思っています。 


 なぜ触れられないかというと、恥ずかしがったり、傷つくのを恐れたり、そうしてはいけないと思ったり、いろんな理由で言わずにいるから。

 『魂うた』では、歌うことを通してそれが表に出てきます。


 それが「本当のこと」かは、自分でわかります。
 いままで出なかった声が出たり、涙が出たり、気持ちよくなったりするからです。

 そしてその歌は、泣けたり、震えたりといった感動を伴って、聴く人のところに伝わります。


 「本当のこと」を表現した人は、美しくなります。

 本音を言って胸がすっとした経験は、おありでしょうか。

 ちょうどそんな感じで『魂うた』で歌った人は、一様にすっきりした顔になっていくのです。

 

僕にとっての『魂うた』 

 そんな僕と『魂うた』の出会いは、いまから三年前。

 はじめて聞いたときには「高額だし、なんだか怪しげなワークショップだなあ」と思いました。

 それでも、妙に惹かれるところがあって「すごい事が起きるのではないか」という期待と「だまされないかな」という不安を感じつつ、二泊三日のワークショップに飛び込みました。

 結果は「すごい事が起きた」でした。


 『魂うた』では、誰にもじゃまされずに、思いっきり自分の歌をうたえました。

 創始者である本郷綜海さんが僕のそばで、しかし立ち入りすぎずに「こういうふうに歌いたかった」というところに行くのを手伝ってくれました。

 他の人の歌にも、感動しっぱなしでした。
 言い方はわるいですが「うまくないのに、こんなに感動するなんて」と驚かされる歌にたくさん出会いました。

 その体験はあまりに強烈で、こうして仕事にしてしまったほどです。 


 『魂うた®』ファシリテーターとしての僕の役割は、歌の力を借りて、参加者の皆さんにとって「本当のこと」に触れるお手伝いをすることです。

 持ってこられた歌の中に、出している声の中に、それはあります。

 関わる中で、その人と歌が一つになったような素晴らしい表現に出会えることが、ファシリテーターとしての喜びです。

 そして、歌い手としてもつくり手としても「自分にとって本当のこと」から表現することを大事に思っています。



二種類の『魂うた』

 㐧二音楽室の『魂うた』には「1day」と「5weeks」の二種類があります。
 今回は、1日7時間で一気に体験する『魂うた®1day』の募集です。
 

日 時:7月10日(日)9:00 〜 17:00

場 所:近江八幡駅南口から徒歩10分(お申込みの方には詳細をお知らせします)
定 員:7名(最小催行人数:3名)

参加費:17,000円(税込)

 以下は、これまで㐧二音楽室の『魂うた』に参加いただいた方の声です。
 雰囲気に触れていただけたら、うれしいです。

[参加者の声]
東京

込山 祐子さん
------------------------------------------

 私にとって(澤さんの)たまうたは「自分を愛する」大きな一歩を踏み出すスタート地点になりました。

 

 「自分を愛する」「人に与える前に、まず自分を満たす」

 何となく頭では分かるような、でも心からは分かっていないこと。
 それを体感することができました。たぶん、生まれて初めて。

 

 (略)

 

 自分を愛するってこんなに簡単で、こんなに幸せなことなんだって体感できて、最高にうれしい。


 滋賀

小山 由佳さん
------------------------------------------

 以前「自分がない」「自分を生きていない」など、厳しい口調でケチョンケチョンにけなされ、苦しくて泣いてしまったことがありました。

 

 それが今回の魂と繋がる唄い方WSで、やっと理解できた気がします。

 

 (略)

 

 私、何十年もごちゃごちゃ考え過ぎてました。

 勝手に人の言葉に傷ついて、勝手に歌っちゃいけないと思って好きなことを諦めていた自分に気づきました。

 

 参加者の方がそれぞれ選曲された歌、抱えてきた思いやメッセージも歌から感じ取ることができて、魂うたWSの深さに奮えました。

 

 歌ってすごいな。誰かの歌にこんなに興奮したことも感動したこともあまり経験したことがなかったです。


大阪 

安川亨志さん
------------------------------------------

 ワークショップ自体の感想は、どう言い表していいかわからない。

 

 とにかく、あの日僕は出し切った。

 出し切れたのは、澤ちゃんが(いつものあの感じで)さり気なく出してくれる、アドバイスのおかげだ。

 

 唄い終わった後、ずっと押し隠していたけど実は一番欲しかった予想外の評価と感想の言葉をメンバーからもらえたときに、久しぶりに、本当に久しぶりに自分で自分を誇らしいと感じることができた。

 自分をさらけ出すことが以前よりは怖くなくなった。

 というか、むしろ、さらけ出せる場を心のどこかで求めていたんだなと気づかされた。

   
名古屋

山本 成実さん
------------------------------------------

 一番びっくりしたのはこんなに声が出るんだなということ。

 どこにこんな声を隠していたのだろうってくらい(さぞかし隠し続けるのも大変だったろうに。笑)

 

 (略)

 

 この場は安心してもいい、ここでは声を出してもいいって思えたことが大きかった。それは言い換えると、声を出しちゃいけないってずっと思ってたってこと。

 声を出すっていうことは、自分の思いを伝えることと同じだと思う。それを私はずっと自分に許してなかった。

 

 (略)

 

 声を出すことって、本当に自分にとってすごく大きなことだった。
 声を出せるようになって、やっと始まったんだなぁと思った。これからは自分の歌を歌っていこうと思った。

 澤さんの魂うたに参加して、やっと自分の声を取り戻せた。
 自分の好きをようやく取り戻せた感じがした。

 
 申し込む前に確認しておきたいことなどありましたら、遠慮なくお問い合わせください。
 メールでもスカイプでも承っています。
 
 歌うことが好きな方、自分の表現を磨きたい方、歌いたいけれど躊躇している方、理由は分からないけれど、なぜか惹かれる方、ぜひお越しください。

 そして個人的には「理由はわからないけれどピンと来た」という感覚にしたがっていらっしゃる事をお勧めします。

 『魂うた』を通して、歌や人や、自分自身に感動しあえる方の参加をお待ちしています。

開催日時
2016年7月10日(日)
開場 8:50
開始 9:00
終了 17:00
場所 近江八幡駅南口から徒歩10分(お申込みの方には詳細をお知らせします)

参加費

17,000円 (税込

支払方法

現金または銀行振込


カード決済(PayPal)をご希望の方はご相談ください。

3.6% + 40円の手数料がかかります。
 
[キャンセルについて]
申し込まれた時からワークショップがはじまっている面があります。
少人数のコースですので、できる限りキャンセルはないようにしていただけるとありがたいです。

やむを得ず
キャンセルされる場合には

7月1日から6日までは、参加費の50%、
7月7日以降は、参加費の100%

のお支払いをお願いしています。
定員
 7 名
満員御礼
申込受付期間2016/5/29(日) 20:48 ~ 2016/7/ 7(木) 05:59まで
主催者㐧二音楽室 澤 祐典
Releaf_touroku
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Profile
Professional

澤 祐典

Mission
” 歌と人とが出合う場所 ” 㐧二音楽室の活動を通して、歌う、書く、話すといった表現の中に現れる、歌と人のユニークさや可能性を追いかけています。
Senmon

歌 魂うた 魂と繋がる歌の唄い方 ボイトレ

父は楽器の営業マン、母は元歌手で、幼い頃から歌が身近にありました。
自作のカセットテープを作ったりランキングに胸をおどらせたり、小学生の時には風呂場で唄って苦情が来たし、高校の授業をさぼってカラオケに行き、何度も先生に怒られていました。

それでも唄ってしまいながら、自分にしか分からないような気持ちを歌に励まされて暮らしてきました。そのせいで、どんな宗教よりJ-POPの歌詞を信じてしまっているところがあります。

それらの歌は「生きていることには価値があるよ」と言っているように僕には聴こえました。

就職して退社して、社会起業、インタビュー、福祉と関心を追いかけて、結局、原点である歌の仕事をすることになりました。その場所が「㐧二音楽室」です。

いまは『魂うた®』『歌の稽古場』『歌と相談室』の三つを手がけています。

表現を通して、歌のこと、ご自身のこと、そして、欲を言えば、人間とか人生についても「いいなあ」あるいは「捨てたもんじゃないな」と感じてもらえる体験を提供できたらと思っています。

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