Top_1
Top_7
Top_2
Top_3
Top_4
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson_no Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5voice
 
 
Uketukecyuu
学びなし 癒しなし 成長なし お金をドブに捨てる メルマガ
新規読者登録申込み専用
H_taisho
"大丈夫だった"という世界を経験したい方・真実の豊かさを手に入れたい方・自分を信頼したい方
H_kitai
起こることはすべて最善であることを「識る」ことが出来る

さて

「在り方」 という表現が
あちこちで使われています

「在り方」 とは
果たして どんなものでしょうか

"何かを達成した自分"というのではなく
"何かを得た自分"というのでも なく

【自分は どうありたいか】
【自分が どうあるか】 に焦点を合わせた言葉 です

では ここでちょっと質問します

あなたの 今世の 「在り方」 とは
いったい どんなもの でしょうか?

そして あなたの魂が望む
あなたの「在り方のゴール」 というものは
どんな自分である のでしょうか

あなたの今世の「在り方のゴール」
イメージしてくださったでしょうか?

既に イメージ出来ていたら
イメージ出来た映像を
紙に書いておくでもいいですし
文章や文字として
どこかにメモしておくでもいいし
ぜひ しっかり覚えていてくださいね


わたしの今世の
「在り方のゴール」 は…

    A L L  O K

【すべてのことにOKを出せる自分】 でした

そして 数年前から
自分の中で
「 自分が "こう" あれたら わたし 今回の人生アガリ だな 」…と
『設定』していること がありました

それは もちろん
【すべてのことにOKを出せる自分】についての
"わたしにとって"の 最終最重要事項です

『え?そんなこと?』 と言われる方もいるだろうし
『絶対ありえない』 と思われる方もいるかも知れないし
『想像しただけで吐き気がする』 と
気味悪がる方もいるかも知れません

しかし 誰がなんと言おうと
わたしにとっての "それ"は
文字通り
「人生を賭けてでも 手に入れたいもの」 でした

なので
そんなに簡単に手に入るものではない と
思っていましたし

こんなに早く その時が訪れるとは
思ってもいませんでしたので

『今回の人生アガリ』 になる経験をしてしまった驚きは
並々ならないものでした

これも
なかなか 感覚をわかってもらえるものでもないと思いますが

7年間 ほぼ毎日書いて来た「ひとせら」
時には 何も思い浮かばず
1時間も2時間もPCの前で固まってしまう日や
セミナーの合間に 参加者さんと離れて
すみっこのほうでノートパソコン開いて
どうしても配信したくて書いていたことや
どんなに眠くても ひとせら だけは書いて送りたくて
そのうち寝落ちして 机におでこをぶつけて
それでも 書いてたこと や
そんな 繰り返しの

2216回 でした

数々の出逢いをもたらし
ライフワークだと信じていたものを
いとも簡単にやめてしまえる くらいのことを
経験した わけです

時々
「瑞恵さんが 死ぬほど欲しかったものってどんなことだったのか教えてください」 と
軽く言われることがありますが

間違っても
"あなたにだけは教えたくない"と
ぶっちゃけ 肚では思っています(笑)

 

今 このメールを読んでくださってる方の中には
ご存じの方も多いと思いますが

わたしは
日本国籍ですが
わたしの父は韓国人です

ですので わたしは韓国人の父と
日本人の母との間に生まれた
いわゆる ハーフ です

母は東京の下町 深川の出身で
その韓国人である父と熱烈な恋に落ち
聞いたところによると
既婚者と知らずに わたしを身ごもり
結果的に私生児として わたしを出産しました

今でこそ シングルマザーは珍しくないですが
昭和40年代始めの日本で
不倫で
しかも韓国人男性との間に
子供が出来て
ひとりで子供を育てる など
それはそれは 針のむしろに座らせられたような思いで
わたしを育てたであろうことは容易に想像がつきます

父には家庭があり
韓国人の妻との間に4人の子供がいました
わたしとは 異母兄弟にあたるわけですが
母と父の年齢差が18歳だったこともあり
異母兄弟たちは わたしより ずっとずっと歳が上でした

父は 韓国名の
日本でいうところの"苗字"が 「金」 であったことから
日本で生きるために
日本に存在する
【金子】 という苗字で生きていました

そして
わたしが中学2年生のとき 父は 亡くなりました

そのとき
父にまつわるすべての秘密を
母から 一気に打ち明けられました

わたしの父が 韓国人であったこと
その父には 他に家族がいたこと
…というか
そっちが本当の家族で
こっち は
「あってはならない家族」であったこと
思春期の多感な少女には
それは
持ちきれないほど重たい荷物でした

混 血 児

今じゃ こんな表現をするひともいないでしょう
しかし
わたしが 自分に関わる秘密を知った頃は
今とは大きく 時代が違いました

しかも 韓国朝鮮 という国に対しての差別は
子供ながらに しっかり肌で感じられるほどのものでした

韓国人や朝鮮人は「チョン公」と呼ばれ
忌み嫌われました
関わりたくない存在であることを
知っていました

今は 堂々とハーフであることを公言出来る時代ですが
その頃は 色眼鏡で見られる対象でしかありませんでした
特に
韓国朝鮮に関しては顕著でした

だからこそ
わたしは そのことを
4年前まで
ほとんど 誰にも話すことが出来ませんでした
(このひとには言っておかなくてはならない) という
衝動にかられて初めて
清水の舞台から飛び降りる勢いで
決死の思いで
それを明かして来ました

混じっている

純粋ではない自分

4年前
打ち明けたのは SOBの第1期メンバーに向けて でした
それまでは
それを打ち明けられるに値する対象者は
片手で数えられるほどしかいませんでした
人生を共に生きることになる と
覚悟を決めた相手にだけ
打ち明けて来ました

…ということは
それまでは
それ以外の大勢のひとに対して
無自覚無意識ながらも
常に
「自分を罰して」 生きてきたのだと 感じます

同時に 常に
「ウソをついて」 生きてきたのだと 感じます

母がシングルマザーであったことは
学校の名簿で一目瞭然だったので
学校の友達に隠すことは出来ませんでしたが
不倫であったことや
父親が韓国人であったこと は
口が裂けても言いたくありませんでした

ひた隠しにして
生きてきました

常に
「自分を罰して」来たので
自分が罰を受ける世界を創って来ました

あってはならない家族の中で生まれた
あってはならない人間
すなわち
「罪人」だったので
常に「ごめんなさい」 と

謝りながら生きていたのだと感じます

これは
他の誰かが そう思っていたのではまったくなく
わたし自身が
自分をそういう経験をしたかった
…ということです

ここには 善いも悪いもありません

ただただ
そういう世界を見てきたのです

それには
さらにもっと前に設定したことに起因します

わたしは ALL OK を
今世の「在り方のゴール」 として設定しています

ALL OK を
【許す】こと と解釈することも出来ます

その設定自体が間違いなく
生まれる前に設定したものであったと
今は断言出来ます

誰も何も そのことを証明することが出来なくても
わたしが そう感じること
それが すべて です

ALL OK を
今世のゴール として設定 したから こそ
あってはならない家族として生まれた
あってはならない人間 として
生まれて来る 経験 が必要でした

だって
あってはならな かったとしても!!!
それを
【許す】こと が
わたしが この人生で味わいたかったこと

許せないこと がなければ
許す という経験は 出来ません

自分が その時代の3次元的には
罰を受ける存在である
罪人である
ごめんなさい と謝る側の人間 という設定で
わたし自身が
「かわいそうなひと」 であることを
思い知らされるかのように
「かわいそうなひと」 の存在を見せられます

自分が 自分をどう見ているか は
そのとき 自分のまわりにいるひとを
どう感じて見ているか でわかる

わたしは あなた であり
あなたは わたし だから

そして
「かわいそうなひと」 である自分は
ずっとずっと
そのままの自分を信じてあげられなかった
自己評価がものすごく低い
自分を信じてない
自分を信じてない
信じて ない
信じられない

ということで 
ウソをつかれたり
騙されたり
裏切られたりする経験を通して
信用出来ない信じられないひと を見る世界を創ります

こんなの
あの時わかってれば ねぇ(笑)


さて 冒頭で質問したこと
覚えていてくださってますか?

あなたの 今世の 「在り方」 とは
いったい どんなもの でしょうか?

そして あなたの魂が望む
あなたの「在り方のゴール」 というものは
どんな自分である ことでしたか?

ここまでお読み頂いて
あなたの人生を振り返って頂いて
あなたが生まれる前に設定したであろう
「在り方のゴール」が
今のあなたの人生に どのように作用しているか

何か 感じることはあったでしょうか?


父が亡くなって 20年後

今から 16年前の
2000年の春
わたしは あるひと と 出逢うことになります

そのひとは
【金子】 という苗字で生まれて
チャラチャラした
信用出来ない感じの風貌で
わたしの前に現れました

チャラチャラした
信用出来ない感じの風貌で現れた
【金子】 という苗字の 男

それが 金子 登

結婚11年目になる わたしの旦那さん であり
1年前まで
どうしようもないクズ野郎

(あくまでわたしが見たい世界の中では(笑) でしたが

怖くて怖くて痛すぎて
絶対見たくなかった
自分の裏側を見る経験をしたあと

どういうわけか(笑)
どうしようもないクズ野郎が

神 に 変わってしまいました

というより も
もともと 神だったこと を思い出しました

そして
今だからこそ
こう言えるでしょう

わたしが
人生を賭けてでも 手に入れたかったことを
肉体を持ったまま
経験させてくれた 相手

まぁ 結局 神 以外の何者でもないですね

さて 
先程 質問した
「あなたの今世での在り方のゴール」を
頭の片隅に感じながら こちらをお読みくださいね


ALL OK すなわち 【許す】 を
ゴールと設定しているわたしは

【許せない】こと を経験してそれを手に入れるわけです
【許せない】こと があるから

【許す】 という経験が出来るわけですから ね

【金子】 という苗字は
正式な婚姻が出来なかった 母
「山下その子」 が
夢にまでみた苗字であったでしょう

そして 万が一それが叶うことがあったならば
わたしは
金 子 瑞 恵 として
結婚するまで過ごしていたでしょう

そんな中 【金子】の苗字で生まれた男が
目の前に現れるワケです

反応しないワケがないですよね

登さんが
【金子】という苗字であることを知った時
真っ先に思ったのは
「このひとも韓国人?」でした(笑)

わたしの中では 金子=韓国人 でしたから
すぐにそれを思いました

それと同時に
そこを確かめる前にきっと
こう感じていたかも知れません

「このひとなら わたしの気持ちをわかってくれるかも知れない」 と
(既に "相手は韓国人確定"の発想ですよね)

まぁ 韓国人じゃないことは そのあとすぐに知りましたが
どっちかといえば
イタリア? と思えるようなチャラい 濃ゅい顔
ちなみに
この チャラ男との出逢いは
まさに「出逢い系」
mixiみたいに足跡機能が付いてる SNS の走りみたいなもの
自分の携帯でホームページが作れて
そこに訪れるひととつながれる みたいな場所でした

今ならわかりますが
チャラ男と出逢うべくして
チャラいところに登録してました

自作自演ですが
もちろんその時は気付きませんでした

チャラ男は
茶髪でした
ロン毛でした

携帯を耳に当てる時は
わざわざ頭を傾けて
長い髪をうしろに流して
電話してました

ドン引きのチャラ男です

逢って速攻帰ろうとしたけど
初めて逢ったその日に
あれよあれよと暴露に近い身の上話をする
また その話しが面白すぎて
帰るに帰れなくなり
そのうち  こう感じてしまった のです

『どういう形であったとしても

(夫婦とか恋人とか友達とか確定したイメージは浮かばないにしても)
 わたしは このひとと ずーーーーーーーーっと一緒にいるんだろうな』

しかも その時はまだお互いに
結婚してました

あれほど嫌いだと思っていた 不倫 なわけです

こうして またわたしは
「ごめんなさい」という世界を見ていくわけです

登さんと出逢ってから起こったことは
もちろん
何から何まで お互いの設定通りだったことは
1年前にわかったわけですが
それまでのことをすべて書けませんので
2004年に結婚してから7年後
同じ仕事をすることになった
2011年 あたりからで
わたしの見たかった世界についてのことを 書いていきます

登さんは 佐川急便を退社して
一緒に仕事をすることになります
しかし メンタルのことなど何もわからない彼は
わたしのサポートをする ということで
同じ仕事をする ことになります
…が
とにかく 寝てる わけです
起きるのはだいたい昼
年間 軽く1200時間は
わたしより多く睡眠を取っていました(笑)
skypeでセッションしてる最中に高イビキが聞こえて来るなんて
全然珍しいことではなく
わたしにとっては
一緒に仕事してる感 など微塵もなく
既に その頃から わたしの肚の思いは
これって いわゆる  ヒ  モ  だよね? でした

なのに
「かわいそうな自分」を見たい世界に設定してる自分は
それを これでもか と見るわけです
あと 「罪人」なので
罰を受けたいわけです

書いてるとほんと
どこまでも自作自演なのがわかりますよね

同時に
見事に母からの教えに反応する自分がいます

【働かざる者食うべからず】 です

働かざる者食うべからず と言われて育ったので
(そういう世界を見たかったので)
一生懸命 シャカリキになって働く母を見て
今思えば
その母の希望に必死で沿うがのごとく
死ぬほど働いて来た
働かざる者食うべからず と言われ
働かない男は
稼がない男は クズだと言われて育ったので
働かないで食ってる(と見える)男を
どうしても許せない…
プラス
クズと結婚してしまった自分を 責める
だから
いつも 心の中で
母に
「 謝 っ て い る 」
ごめんなさい こんな男と結婚してしまって
ごめんなさい あなたが望む男じゃなくて って
※もちろんこの頃は そんなことにはまったく気付かず
 無自覚無意識です

「そうだったんだな」
「だから キツかったんだ」 とわかったのは
1年前ですから
なぜなら
それを 【許していない】 のは
自分自身でしかありえなかったから
許したくて経験してる ということを
思い出す前の 話し だから

これと同じようなことで
登さんが 「口ばっかりの男」 という世界も また見るわけです

わかったよ
やるよ と 言いつつ
何度言っても 聞いてくれない
何回言っても やってくれない という世界です

そのうち わたしの中で彼は
 う  そ  つ  き  の認定を受けるわけです

韓国人のハーフであることをひた隠しにしてきた
大勢のひとに ウソ をついてきたことを
無意識に罪だと思っている
自分を恥じて責めていることを
肚ではわかっているわけですから
この うそつき が めちゃくちゃ許せない
正直であろうとする自分
誠実であろうと必死になる自分は
彼の う そ つ き (と見える姿) に
思いっきり反応して
自分に対して反撃する
それを 自分が望んでいて
自分が見ているものは
自分が見たいものだ ということに
気付いていなかった から
魂の喜ぶこと=今世の在り方のゴール
別の意味で言えば
ミ ッ シ ョ ン  を
思い出していなかった から

わたしは あなた で
あなたは わたし  である ということも
何度も何度も聞いて
何度も何度も読んで来たのに

自分の裏側をしっかり見る という経験をしないこと には
それは 結局 わからなかったのです

メンタルセラピスト 7年もやってきて ですよ(笑)

とどのつまり
自分で その裏側を
いちばん見たくないものを見る経験をしないことには
識ることは 出来なかったわけです

今までも
「怖い」ところの先にしか 自分のいちばん欲しいものはない と
思っていたし
実際に やってきた つもりでいました
それでも
ここ には 気付けなかった

もう どうなってもいい から
この 目の前にいる
特に
毎度毎度 こうして自分の反応を

強く刺激してくる 登さんに対しては
何が何でも 本音の自分でいる
いちばん怖い方を 選択し続けてきました

でも それは 全部 自分のため でした
自分の中の気持ちを否定しないで
どんな小さなことも カラダの中から出していく


自分のどんな感情も否定しないで
そのままをとにかく伝えてみる


言って 伝わらなくて落ち込んで
だけど そのままにしたくなくて
傷つくのがわかっていても
自分の気持ちを伝え続けた

 

本当に 本当に 怖かった


嫌われたくないし
『こんな女なのか』 と思われたくないし
だけど
ひたすらやった
そんなことを
何百回何千回とやった

面倒臭い女だったし
小さい女だったし
気持ち悪い女だった
執念深くて 嫉妬深くて 信用出来なくて
カッコ悪かった

ズタボロだったけど
伝えるしかなかった

それが

い ち ば ん   怖 い こ と  だったから

本当は 登さんに対して
わたしはどう思っているのか

そして 本当のことを伝えたら
『かわいそう』と思っている自分 と 向き合わされる

そこでも
「かわいそうな自分」を 見せられる

傷つきたくない でも やる
ザワザワする
でも やる

この繰り返しです

何度も 何度も 何度も
凹んでは 立ち上がり
傷つくのがわかってても
また 奮い立たせて向かう…

何度もやる ってことは 
やりたくてやってる ことに他ならず

自分で設定した
今世の在り方のゴール すなわち【許し】 に向かう道のりは
ぐうの音も出ないほど すこぶる順調なわけです

いつも どれだけ本音を言えるか
どれだけ 感情を否定しないか
どれだけ 本音を自分に言わせてあげる か
怖くてたまらないことをひたすらやった結果

突然
どうしても手に入れたかったものを 手に入れることが出来ました

そのときのことを 少しだけお話する と

"それ"を体験している自分を
斜め上から映し出す映像も同時に見ていました
そこに映し出された わたしは
光が あまりにも強すぎて
眩しすぎて
本体である自分の姿が見えないほど
光り輝いていました
光り輝いてる なんて次元ではなく
光り輝いていました(笑)
そのとき
自分が 本当に
愛だけで出来ていることを 実感しました

 

知識では知っていました

何度も読んだし
何度も聞いたし
そう「思いたい」自分もいましたから
だけど
『思いたい』のと
『経験した』のでは
まーーーーーったく違いました

ね ペラいでしょ(笑)

でも 経験しちゃったから
それを言葉にすると
これしか言えないんですわ

目の前にいる相手は 自分だということが
体験でわかった のです

『わたしはこのひとをここまで愛せるんだ!!!』

こんなにすごいものだったんだ!
わたしが見たかった経験したかったものは
これほどまでに
喜びに包まれることだったんだ 

嬉しくて嬉しくて泣きました
意図した通りに 泣き続けました

号泣と 嗚咽と 歓喜で笑う というのを
30分ほど繰り返しました
その間 「スゴい!」と「ヤバい!」しか
言葉は出て来ませんでした
情けないほど ボキャ貧でした(;´Д`)

そこでわかったこと は
目の前の相手のすべてを許したい ということ
イコール
自分のすべてを許したい

目の前の相手のすべてを愛したい
イコール
自分のすべてを愛したい

わたしは あなた で
あなたは わたし だから

『愛されたい』 という言葉の叫びは
自分が
自分に向けて発してるんだ ということを
知識ではなく
体験で肚に落とせました
そして 愛されたいと願っていたわたしは
自分の どこを切っても
愛でしかなかったことを
まるごと 愛だったことを
知識や情報ではなく
体験として 識って
わたしの見たい世界が 変わっていくのを感じました

わたしが OK になったので
わたしの世界に登場してくれるひとが
みんなOKになりました


肚の底から
そのままでいいんだ
みんな ひとり残らず
そのままでいいんだ 


助けたり助けられたり
救ったり救われたり 
改善しようなんてしなくていいんだ

…という ある意味
ありきたりなことが
ズドドドドドドドドドドドーーーーン って
雪崩のように押し寄せて来てしまった

あるひとの言葉を借りれば
『死んじゃった』

でも 肉体は 生きてる(笑)

翌朝 目覚めて
まだ 肉体としては生存していることを確認して
この面白いゲームを まだ やっててもいいんだ! と
それが嬉しくてまた号泣しました

でも 少しして
「これから なんでもやっていいんだけど なにすればいいんだろう」

と 探す自分に気付き
パジャマのまま2日くらい過ごしたあと
何かを切り拓いて
大義のための礎となることへの思いだけが残りました

やりたいことをやる

それは わたしにとって
とんでもないことを経験した
今の わたしで生きること

 


今日(これを書いているのは)は節分です
どうしても 今日中に書き終えて
あなたに お伝えしたかったのです

節分 だから(笑)



実は この文章は
山下瑞恵 としてお送りする 最後の文章です

この文章を書き終えたあとは

わたしは   

【 金 子 瑞 恵 】 として 活動してまいります



実は 数年前
姓名判断をしてもらえる機会があり
その方に言われました

戸籍は仕方ないとして
せめて お仕事では金子を名乗らないほうがいいですね
画数は最悪です
山下瑞恵 だと最強なんですが
金子瑞恵は おすすめ出来ません と(笑)

その方曰く
金子瑞恵を名乗ったら最後
すべて吸い取られて
あなたには何も残りません
せっかく積み上げたものも
すべて失ってしまうことになります と
そんな不吉なことを言われて
ビビリまくって
山下瑞恵にしました

今 想像出来る中で
金子瑞恵を名乗ることが
わたしにとって 今 いちばん怖いこと です(爆笑)

同時に
いちばんやりたいこと です

それと共に
もう 金子登を(イコールわたし自身を)
ぜーーーんぶ愛せる
どこを切っても愛しかないことがわかったので
文字通り

お嫁に行きます

考えてみれば
執着したものを手放すたびに
わたしはどんどん幸せになりました

所有を手放すたびに
豊かになりました

その 姓名判断通り
「すべてを吸い取られて何も残らずなくなっちゃう」んだったら
だいぶ ヤバいことになります(笑)

 

こうして あなたに向けて文章を打つ
楽しくて仕方がないです

さらに やりたいことを
この 肉体を残してもらえた自分に
やらせてあげようと思います


新しいメルマガを創りました


しかし
無料ではありません

毎月500円 で
お読み頂ける設定にしました

なぜ? そのような形にした か

まずいちばんの理由は
『それでもわたしの書いたものを読みたい』
思ってくださる方に向けて発信したいから

二番目の理由は

あなた と一緒に
怖いことをしたい から です♡


無料で読めるものがいくらでもあるのに
お金を払う ということ

そして・・・・・・・・・・・

この メルマガのタイトルをご覧頂ければ
それが どれほど怖いことなのか
感じて頂けると思います


このメルマガは
【金子 瑞恵】 が 本音のみ で
お届けいたします

今まで わたしがやってきたこと
これからも
わたしがやり続けていくこと

わたしが生きていく様 をお伝えします


毎日続けて書くときもあれば
一週間開くときもあるでしょう

書きたいときに
書きたいことを
書かせて頂きます

怒りや 悲しみや 淋しさや
そういうものも含めて
お送りしていく予定です

お付き合いくださる方は
今後とも どうぞよろしくお願いいたします

 








■大切なお知らせ■
■携帯電話(スマホ)のメールアドレスでご登録の場合はinfo@verita.jpn.comより
 必ずメール受信が可能な受信設定を行ってください。
■お申込画面の最下部にある「同時に読者登録する」チェックは外さないでください。
■購読料は1ヵ月500円 お支払いは1年分の年払い制です。
開催日時
2016年3月28日(月) ~ 8月28日(木)
開始 0:00
場所 お好きなところで

ホームページ
参加費
クレジット決済⇒ (6,500円)

銀行振込⇒(6,000円)

----------------------------

※上記の料金は1年分です

1ヵ月500円で「年払い制」

支払方法 その他のオプション

クレジット決済

銀行振込

定員 100000 名
申込受付期間2016/2/ 3(水) 00:00 ~ 2026/8/28(金) 00:00まで
主催者山下 瑞恵
お問い合わせ先金子 瑞恵
お問い合わせ先電話番号070-6453-3797
お問い合わせ先メールアドレスinfo@verita.jpn.com
"怖れ" の先にある世界を 一緒に 観にに行くこと
Expert
 
 
株式会社ヴェリータ  職業:金子瑞恵(旧姓:山下瑞恵)
金子 瑞恵
"怖れ" の先にある世界を 一緒に 観にに行くこと
 
株式会社ヴェリータ 代表取締役
・SOB(スクールオブ バカ)創始者
・SOB校長ムーヴソウルアーティスト
・メンタルセラピスト・ヒプノセラピスト・親業課程修了・ソース公認トレーナー
・パーソナルモチベーター・トレーニングビート認定トレーナー
1966年 東京志ん宿生まれ

海の近くで生きる夢を叶え
現在 千葉県勝浦市在住

『"バカ"でいられる自分を取り戻す学校』
2011年11月 前代未聞の"学校" SOB(スクールオブバカ)を立ち上げる。
内容は一切シークレット。何が何だかわからない無名の学校の説明会に
全国から175名が参加し、2014年7月現在
50名の卒業生と13名のトレーナーを世に出す。
「SOBには魔物が棲む」「SOBには神が宿る」などと表現されるほど
SOBに関わった人々はみな、魂が喜び自分自身が【生まれ戻る】体験をしている。

その後 自身の裏側を直視する体験を経た 「言魂行-ことだまぎょう-」により
この世の表裏一体を多くの方々が肚に落とす
※現在は「二極統合」として提供中
 
 
参加の方も、今回はできない方もメッセージしてシェアをお願いします
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Expert
職業:金子瑞恵(旧姓:山下瑞恵)

金子 瑞恵

Mission
"怖れ" の先にある世界を 一緒に 観にに行くこと
Senmon

二極統合 言魂行 SOB インターネットラジオ【臭い女友達】

株式会社ヴェリータ 代表取締役
・SOB(スクールオブ バカ)創始者
・SOB校長ムーヴソウルアーティスト
・メンタルセラピスト・ヒプノセラピスト・親業課程修了・ソース公認トレーナー
・パーソナルモチベーター・トレーニングビート認定トレーナー
1966年 東京志ん宿生まれ

海の近くで生きる夢を叶え
現在 千葉県勝浦市在住

『"バカ"でいられる自分を取り戻す学校』
2011年11月 前代未聞の"学校" SOB(スクールオブバカ)を立ち上げる。
内容は一切シークレット。何が何だかわからない無名の学校の説明会に
全国から175名が参加し、2014年7月現在
50名の卒業生と13名のトレーナーを世に出す。
「SOBには魔物が棲む」「SOBには神が宿る」などと表現されるほど
SOBに関わった人々はみな、魂が喜び自分自身が【生まれ戻る】体験をしている。

その後 自身の裏側を直視する体験を経た 「言魂行-ことだまぎょう-」により
この世の表裏一体を多くの方々が肚に落とす
※現在は「二極統合」として提供中
 

  070-6453-3797
  graziegrazieciao
B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright 2010 - 2016 Cloudlink.Inc
Powered by リザーブストック
運営会社概要 ご利用約款